新曲 解禁情報はコチラ

【結果発表】堀江晶太楽曲レコード大賞 2019

この記事の目次

概要

「1年間のベスト楽曲」を選ぶ参加型企画「堀江晶太楽曲レコード大賞 2019」の結果発表をする記事です。
各賞の詳細は、以下のページをご参照ください。

【ユーザー投票終了しました】堀江晶太楽曲レコード大賞 2019

選考方法
事前に行ったユーザー投票の結果を基準に、各賞の選考をさせていただきました。

投票で頂いたコメントの多くを記事中で紹介させて頂いております。どれも熱意がこもったアツいコメントばかり!ぜひ読んでみてください!

今回は昨年の約3倍に及ぶ投票を頂きました。誠にありがとうございます。
そのおかげで、とても価値・精度の高い賞の選定が可能となり、まさに「この記事だけで2019年の堀江曲は一通りわかる!」といっても過言ではありません。

それでは、皆さんで作り上げた最高の楽曲セレクションをお楽しみください!!

堀江晶太レコード大賞(1曲)

堀江晶太レコード大賞(1曲)
2019年にリリースされた楽曲で、最も素晴らしい楽曲を選考。

夢と色でできている/佐咲紗花 226Pts

作詞・作曲・編曲:堀江晶太

数ある注目作の中から、圧倒的な人気を獲得したのは、美少年ゲーム「夢と色でできている」OPテーマである「夢と色でできている」となりました。
とくに1位・2位で投票した方が圧倒的に多く、それほど強いインパクトを残した楽曲だと感じます。

念願のさささとのエロゲ曲
キスのひとつで、マリンブルーがとても好きなので発表された時とても嬉しかったし、今作もとても良かった
Aメロのベースによるカウンターメロディが気持ち良い。あっぱれ晶太。
「キスのひとつで」という一種の完成系を作り出したにもかかわらず、本作は勝るとも劣らないクオリティであった。特に予想がつかない転調.そしてピアノのメロディが主張しつつも、歌をメインにしている点が素晴らしい。ベースの扱い方もベーシストだからか、なかなか唸る感じがしていてとてもいい。そしてBメロの裏ギター空はからはじまり、ドラムなど下地が揃って気持ちよくサビに到達する。この時点でかなり試行錯誤が施されており、進化というものがうかがえる。そして二番に行く前に一度後ろに転調しつつ、その後坂道をもりあがるように盛り上がる。絶頂。ここまで全ての要素を処理して曲を作れるのはおそらく堀江晶太ならではだろう。間奏も意外と落ち着いた展開だからこそその後爆発的な感情が沸くなのも最高。
そして「君が大好きだ」の締めで涙腺がやられます。
この曲を聴かずして何を聴くというのだ。
堀江さんが書くエロゲソングはどれも素晴らしくて大好きです。メロディ、歌詞、編曲、どれにおいても新しいなと思わせてくれるそんな感覚があって最高です。
中でもfeng×佐咲紗花×堀江晶太の組み合わせは最高で最強だといつ聴いても思います。
「夢と色でできている」の繊細なイントロからの盛り上がり、Bからサビへの盛り上げにあの転調、親しみやすいサビのメロディや間奏、どんどんとうねるベースライン、どこ聞いても耳が幸せになる主題歌でした。
夢と色でできているは佐咲さんとの定番コンビとしての強さは勿論ですが、サビの歌詞が早くなる場面は堀江さんらしさを感じながら、佐咲さんへの信頼感を感じました。feng倒産によってこのコンビを見れる機会が今後あるのか不安ですが…
堀江と晶太でできている、さささと堀江のコンビしか勝たん。
さや姉の曲を作る堀江晶太が最強すぎる
歌詞が本当に素晴らしい。そこに乗せるメロディがさらに素晴らしい。シンガーとの相性もバッチリ。最高!

受賞者:佐咲紗花さんの反応

秀作品賞(4曲)

優秀作品賞(4曲)
2019年にリリースされた楽曲で、素晴らしい楽曲を選考。

それでも闘う者達へ/PENGUIN RESEARCH 148Pts

作詞・作曲:堀江晶太
編曲:堀江晶太・PENGUIN RESEARCH

PENGUIN RESEARCHの2ndアルバムよりランクイン。
ピアノの美しさ、歌詞の救いを求めるも前に進むエモーショナルな物語、そして堀江氏によるコーラスと、どこをとっても最高の一曲となっております。

公開当初から話題に異なった曲ですが、やはり今聴いても良い。
イントロのピアノそして、醇乎な堀江節で展開していくも、「この世は最悪だ」からのサビそして、その後の展開がいままでのpgrの曲にはなかった感じが漂っており良い。
間奏でamazarashi的なポエトリーリーディングを挿入するというのも新鮮味があって良いと思いました。少しばかり厭世な歌詞
だけど我々はやっていくんだ!!っという
内容は過去の堀江作詞に通ずるところがあり
久しぶりに詩という面で感動させられた。
ペンリサの個性をきれいにまとめたような感じがしてとてもいい
大学から卒業、そして仕事を始めて、一番大変なときに、この曲を聴いて、その数日に涙が止まりませんでした。自分もすぐに中国語の歌詞を翻訳しました。どんな辛い時も戦う必ず困難を超える、そういう勇気をくれた大事な曲です。
歌詞がとてもいいので好きです
それでも闘う者達へ
歌詞が大好きです。
ラスサビまでは辛い現実の歌詞が続きますが、
最後で少しだけ幸せな歌詞が出てきます。
それがちょっとしたスパイスのようでとても好み。
ペンリサの個性をきれいにまとめたような感じがしてとてもいい

決闘/PENGUIN RESEARCH 141Pts

作詞・作曲:堀江晶太
編曲:堀江晶太・PENGUIN RESEARCH

「ゾイドワイルド」第四クールOP曲としても有名な曲。
キャッチーなメロディーに加え、重心低めのギター&ベースサウンド、治安が悪そうながらもどことなく親しみやすさのある一曲である。
少年向けアニメ主題歌としてもよく練られた一曲であることは特筆すべき。

ドラムが気持ちいい フルで聞いて、これはやばいわとなった楽曲
とにかくかっこいい。サビで生田さんの高音域の歌声が気持ちよく聴けるところも好き。
決闘は曲の展開が天才すぎる。ありがとう堀江晶太神
ド圧倒的イントロ晶太。序盤中盤終盤全て情報量が多くて楽しい。
ライブで叫ぶのがとにかく気持ちいいから
個人的にPENGUIN RESEARCHが好きなのと、伴奏のピアノの使い方や、歌詞の内容や言葉よセンスが非常に好みだったから

ゴールド・フィラメント/PENGUIN RESEARCH 129Pts

作詞・作曲:堀江晶太
編曲:堀江晶太・PENGUIN RESEARCH

当サイト管理人自体「えっ、これそんなに人気?」と集計しながら驚いていたが、それもそのはず、「横浜決闘」のパフォーマンスを一度観れば評価は急上昇するに違いない。
まさに「今、最も観たいバンド」が披露するに値する一曲。

曲的にも歌詞的にも美しくて素晴らしいと思っています。歌詞について言えば特に、”壮絶な記憶は幻肢痛だ 無くしたものばっか痛くてしょうがない”というフレーズが刺さって、堀江さんの言葉選びのセンスに薫陶を受けました。この曲大好きです。
ゴールド・フィラメントは人生。
歌詞も曲も歌唱も演奏もライブもCD音源も全て神すぎてPENGUIN RESEARCHだけでなく今年聴いた曲の中でダントツトップでした。私の中で。
堀江晶太さんの作るメロディーには心を揺さぶり奮い立たせるような熱さがあるのだが、この曲の「生きること」をテーマにした歌詞との相性がとてもよかった。また、コード進行やアレンジもそれに合わせてとてもエモーショナルなロックサウンドになっていて、心の奥深くにまで突き刺さった楽曲だった。
横浜決闘でのこの曲が忘れられないので。

これくらいで/藍月なくる 120Pts

作詞・作曲・編曲:堀江晶太

「夢と色でできている」から2曲目のランクイン。
バラード曲ではあるが、どことなくアップテンポで、そしてメロディーのエモーショナルな展開とボーカルの相性が抜群。
特に歌詞が秀逸。こんなに美しく恋愛を描けるアーティストはいるのか?一種の「チェリー感」をここまで出した等身大の歌詞を描けるアーティストを、自分は恥ずかしながら知らない。

「これくらいで」ほど歌詞が良い曲は全世界の曲を探してもなかなかないと思います
「これくらいで」については「さりげない幸せ」がテーマだったけど、それが見事に表現できてると思います。
「あ、これが幸せなんだな」「こういうのでいいんだなぁ」って自然と思っちゃう神曲。
ありきたりなテーマをありきたりなままでまっすぐ表現しきった至高の一曲。
藍月なくるさんは同人をメインに活動されている方なので認知度は高くないですが、歌声が柔らかく温かいこれからが楽しみな方です
めちゃくちゃいい歌声をお持ちの藍月さんの大ファンなので「これくらいで」が不動で迷うことなき一番です!藍月さんがボーカルの楽曲は様々ありますが「これくらいで」はTOP3に入るレベルで好きです!
曲中の『まだ言葉じゃ足りないから照れ臭くて笑っちゃうから言わない“あなたでよかった”なんて』の等身大さが出ている歌詞それこそ言葉では足りないくらい良いです!
夢と色でできているという成年指定なゲームのED曲ではありますが反面ウルトラマンタイガのような子ども向けの作品にも携わるその視聴してる人の層を問わないワイドさで堀江さんの存在を強く私の中に印象づけたので堀江さんを挙げます!

新人賞(2名)

新人賞(2名)
2019年に初めて書き下ろしたアーティストで、最も素晴らしいアーティストに贈る。
対象:オメでたい頭でなにより・分島花音・藍月なくる・あほの坂田。・米倉千尋・uijin・米倉千尋・Kotone・米倉千尋・Clover・そらる・あらき・斉藤朱夏・豊永利行・白井悠介・江口拓也・りぶ・亜咲花・DIALOGUE+

Kotone(天神子兎音)さん

2019年歌唱堀江晶太楽曲
★アンダーワールドウタウタイ(作詞・作編曲)
★かごめ(編曲)

今年リリースしたオリジナル楽曲において2曲とも堀江氏を起用。また楽曲に関しても、作家の個性を最大限に引き出している面や、圧倒的な歌唱力で楽曲のパワーを強固にしている面で選ばざるを得ないと感じました。

かごめ
作編曲がとにかく格好良かったです。
特に好きな部分をピックアップするとピアノが印象的なイントロ・アウトロ、耳に残るメロディアレンジのサビ、Cメロが好きです。
ラウドロックとピアノ&ストリングを融合させた畳み掛けるような音圧に打ち込み音源で緩急をつけた、堀江さんのアレンジセンスが遺憾なく発揮されたバケモノ曲。
二人の天才の意地がぶつかり合っているようにさえ感じました。
天才だからこそ出来る技が詰めに詰め込まれた編曲だなと聴いてて思いました。
Aメロで暴れるベース、Bメロの難しいコード進行や拍子を違和感なくしてしまってる所、本当鳥肌でした。

斉藤朱夏さん

2019年歌唱堀江晶太楽曲
★あと1メートル(編曲)
★パパパ(編曲)

2曲ともに良質のポップスであると感じられた。現在のアニソンシーンにおいて、声優のソロデビューは過剰供給状態であり、コンセプトを確立しないまま、とにかくタイアップをつければいいといった考えのデビューが後を絶たない。
そんな中で、斉藤朱夏さんをプロデュースするハヤシケイさん並びにSACRA MUSICの長谷川洋輔氏をはじめとするチームは、上質なJ-POPを届けるという芯の通ったコンセプトを明確に打ち出しており、堀江曲以外でも、ソロデビューをした価値がしっかりとあるなと思える楽曲群であると思った。

あと1メートル
とても暖かい気持ちになれるメロディー。
「一人が寂しいのは 一人じゃない証拠だよ」
別れが寂しいのは 隣にいた証拠だよ」
という歌詞が本当に美しいと思う。
歌詞とメロディーの両方が気に入った。
パパパ
JPOPっぽい曲調と斉藤朱夏さんの声がバッチリ噛み合っていて、とても聴きやすい。いい曲です!
「パパパ」サビ後のギターフレーズがまんま堀江晶太だった
KEIさんの楽曲のイメージを壊さない編曲が素晴らしかった
編曲の魔術師の才能の一片を感じられて、ああもう…
イントロのリードギターのフレーズにとても堀江晶太を感じた
アニメとマッチした歌詞と音楽が気分を明るくしてくれるからです。

最優秀アルバム賞(1枚)

最優秀アルバム賞(1枚)
ほかの楽曲を含め、1枚のアルバム・シングルとしての完成度が高いと判断されるものに贈る。

はじめてのかくめい!/DIALOGUE+

【CD収録内容】
1.はじめてのかくめい!
作詞・作曲:田淵智也(UNISON SQUARE GARDEN)
編曲:田中秀和(MONACA)

2. ダイアローグ+インビテーション!
作詞・作曲:ZAQ
編曲:堀江晶太
音楽プロデュース:田淵智也(UNISON SQUARE GARDEN)

3.はじめてのかくめい!(TVサイズ)

4.はじめてのかくめい!(Instrumental)

5.ダイアローグ+インビテーション!(Instrumental)

作家クレジットが発表されたときから大きな話題になった。いい曲を作ろうという意思がチームからどんどん伝わってくる。アニソンおじさんこと田淵さんが関わっていることもありメンバーもアニソンのオタクとしていい育ち方をしており、これからにも期待。

音楽プロデュースを田淵智也氏が担当。堀江氏が編曲したCW曲もリード曲もどちらもコンポーザーの暴力的な主張が感じられた。
制作側が主導権を握り、初々しいボーカルが食らいつく、まさに新たな形のアニソンシーンを感じさせる意欲的な一枚である。

優秀アルバム賞(3枚)

優秀アルバム賞(3枚)
ほかの楽曲を含め、1枚のアルバム・シングルとしての完成度が高いと判断されるものに贈る。

それでも闘う者達へ/PENGUIN RESEARCH

1.「それでも闘う者達へ」
2.「近日公開第二章」
3.「バケモノダイバー」
4.「千載一遇きたりて好機」
5.「少年の僕へ」
6.「WILD BLUE」
7.「ドブネズミ・ザ・ナイトクルーザー」
8.「決闘」
9.「青い灯台」
10.「ゴールド・フィラメント」
11.「BYE BYE RESEARCH」

PGRの2年半ぶりのフルアルバムということでファンの中で最も通して聴かれたアルバムである。本人の死生観・人生論が色濃く示されており、ひとつのコンセプトアルバムとしても、今後のPGRのリリース作の一つの指標としても、永久に印象に残り続ける1枚であるに違いない

PENGUIN RESEARCHメンバーが命を削って作ったと感じられる作品。曲はめちゃくちゃいいが、正直アルバムの作り方やライブのセットリストの組み方は他のバンドに比べ劣っていると感じる部分もあるが2020年はもっと良いものを作ってほしい。

ガールズブルー・ハッピーサッド/三月のパンタシア

  1. 三月がずっと続けばいい
    作詞・作曲・編曲:堀江晶太
  2. ピンクレモネード
    作詞:分島花音 作曲:やいり 編曲:堀江晶太/やいり
  3. 風の声を聴きながら
    作詞・作曲・編曲:40mP
  4. パステルレイン
    作詞・作曲・編曲:堀江晶太
  5. 青春なんていらないわ
    作詞・作曲・編曲:n-buna
  6. ソーダアイス
    作詞・作曲・編曲:buzzG
  7. ビタースイート
    作詞・作曲・編曲:すこっぷ
  8. ラフスケッチ
    作詞・作曲・編曲:40mP
  9. ルビコン
    作詞・作曲:aokado 編曲:ゆうゆ/aokado
  10. 街路、ライトの灯りだけ
    作詞・作曲・編曲:n-buna
  11. コラージュ
    作詞・作曲・編曲:すこっぷ
  12. 東京
    作詞:みあ 作曲・編曲:ゆうゆ

このアルバムは、ボーカルみあ氏が直々に書いた小説を基に描かれた楽曲群により構成されている。堀江氏以外のアーティスト提供楽曲も色鮮やかで、1枚を通して聴くことで読後感を深く感じる。フィジカルのCDとしてのデザイン性も評価。

パステルレイン
イントロのリフかっこいい~
オシャレで跳ねる感じがドストライクです
三月のパンタシアとピッタリのアップチューン!
丸の内サディスティックのようなオシャレなコード進行とコードのルートに対し1度5度1度5度と移動するベースが好きです。
三月がずっと続けばいい
三月に大好きな人と別れなければならないときにこの曲に出会い心に刺さり聴くたびに涙が出た。
寂しく未練がましい別れの歌だが、どこか楽しげで跳ねるようなメロディに、随所にみられる寂しげなパート。目を閉じればシーンが浮かぶ程の想像を掻き立てられるフレーズ。
今までの堀江曲以上に表現力が爆発していると思う。
「振り向いて最後に言わなくちゃ」の直後のピアノは「言わなくちゃ…」という気持ちが頭で反響しているのか、それとも「さようなら」と言っているのか…
またその直後のブレスは大好きな人に対し最後に何か言いかけてる表現なのでは…?と個人的に考察している。
「三月がずっと続けばいい」堀江曲の中でも最高傑作の1つではないかと思っています。
何度聴いても飽きないメロディで、すごく共感できる歌詞だから。

Thank you, ROCK BANDS!/V.A.

  • 1.ガリレオのショーケース / イズミカワソラ
  • 02.シューゲイザースピーカー / the pillows
  • 03.徹頭徹尾夜な夜なドライブ / 9mm Parabellum Bullet
  • 04.フルカラープログラム / a flood of circle
  • 05.蒙昧termination / SKY-HI
  • 06.MR.アンディ / BIGMAMA
  • 07.場違いハミングバード / パスピエ
  • 08.オリオンをなぞる / LiSA
  • 09.桜のあと(all quartets lead to the?) / 東京スカパラダイスオーケストラ
  • 10.さよなら第九惑星 / クリープハイプ
  • 11.シャンデリア・ワルツ / THE BACK HORN
  • 12.シュガーソングとビターステップ / 堂島孝平

UNISON SQUARE GARDENが愛されていることを示す1枚。それぞれが自己主張しながらも、ユニゾンへのリスペクトを込めたアレンジになっていて素晴らしいアルバムであった。カバー以外で漫画やポスターなどで参加している作家がいたのも面白かった。

最優秀歌唱賞(1曲)

最優秀歌唱賞(1曲)
歌声の側面から、最も素晴らしい方に贈る。

佐咲紗花さん(48票)

2019年歌唱堀江晶太楽曲
夢と色でできている(作詞・作編曲)
ヒトツボシ(作編曲)

どちらもインパクトの強い楽曲となっており、ボーカルの相性が最高であることを投票結果からも示された。
来年1月には「AMAZING BREAK」カバーがカバーアルバムに収録。2020年はアニバーサリーイヤーの佐咲紗花さん。新たな堀江ソングの歌唱にも期待がかかります!

ヒトツボシ
本当にフルを聴くまで、なにこれを考えたし、リリース当日、ストーリー、メロディー、アレンジ全部好き、当日鬼リピ曲でした。
さささ×ほりえタグホントにヤバイね。カラオケにこの曲を歌うたい。
佐咲さんの美しいメロディーとサビ後のシンセの音?が好きです。
佐咲さんの歌声が最大限に引き出されていて、堀江さんのアーティストに対する理解度がそれを可能にしていると思える曲でした。

作曲賞(1曲)

作曲賞(1曲)
メロディーの側面から、最も素晴らしいものに贈る。

青い灯台/PENGUIN RESEARCH

作詞・作曲:堀江晶太
編曲:堀江晶太・PENGUIN RESEARCH

少ない音数で際立ち心に残るメロディということで、「作曲」という側面から選出させていただきました。この曲はアルバムの他の曲を引き立たせる役割の一曲ではありますが、口ずさんでしまうメロディー・寂しさと明るさを感じさせるフレーズの節々は

青い灯台
堀江さんの曲ではあまりない曲調で「孤独は続くよ」の部分からのコーラスがカッコよすぎて初めて聴いた時は3回くらい死にました。

作詞賞(1曲)

作詞賞(1曲)
リリックの側面から、最も素晴らしいものに贈る。

恋はキライだ/三月のパンタシア

作詞・編曲:堀江晶太
作曲:堀江晶太/hirao

みあ氏執筆の小節「8時33分、夏がまた輝く。」ともリンクしているこの楽曲。堀江氏自身の人生経験を描いた歌詞もいいが、このように作品にリンクさせて描かれた歌詞も素敵である。

「恋はキライだ」「君が好きだ」という単純なのに複雑な恋心を示したフレーズが特に評価が高い。

恋はキライだ
堀江さんは歌手に合わせて音色を構成していく節があると思うのですが、三パシさんの曲は特別その思いが強いような気がします。
キーボードとギターの主旋律の入れ替わりがまさしく堀江曲。
サビ前のドラムもとても気分が高まります。
詞も完璧でタイトルだけでここまで痺れたのは初めてかもしれません。
自分の弱さに良い意味で浸らせてくれる。底から這い上がる力を貰える。
堀江晶太の真骨頂ここにあり。
片思いの切なさを歌う歌詞にそっと寄り添ってくれるような暖かいメロディーがとても心に響いたから

編曲賞(1曲)

編曲賞(1曲)
アレンジの側面から、最も素晴らしいものに贈る。

ダイアロ―グ+インビテーション!/DIALOGUE+ 61Pts

作詞・作曲:ZAQ
編曲:堀江晶太
音楽プロデュース:田淵智也

主に「アニソンファン」層から熱狂的な支持を集めた。
ひとつの曲にここまで様々な要素をぶち込みながらも一曲として成立しているのは、まさにアレンジの妙であり、「編曲の魔術師」と言われる所以を証明したと言える。

インパクトの強いA面に劣らず、自己紹介ソングとして幅広いアレンジメントを施しアレンジャーとしての確かな腕を感じることができた。

うるさい(褒め言葉)アレンジが堀江晶太らしさ全開Ptsで好きなので。
堀江晶太の限界、KEMU MAXX

話題賞(1曲)

話題賞(1曲)
リリース年度を問わず、シーンを盛り上げた楽曲に贈る。

オリオンをなぞる(Cover)/LiSA

作詞・作曲:田淵智也
編曲:堀江晶太

アルバム自体、そして楽曲自体も大きな話題を集め、当サイトの当該楽曲に関するシェア数・閲覧数ともに極めて高かったため、話題賞とさせていただいた。

オリオンをなぞる
イントロから鳥肌がすごかったです。ギターが弾いてるメロはあまり変わっていなさそうなのに、ここまで違う曲になるのかと感動しました。
個人的に、Kemuっぽいと感じるベースアレンジで、そこが大好きです。
試聴の段階で”堀江晶太らしさ”を感じられたので選びました。
ユニゾンの曲を堀江晶太がアレンジし、LiSAが歌うなんて訳がわからなくて好きです!!
堀江さんの暴れようとユニゾン田淵さんのリスペクトが伝わるいい曲だと思ったからです。

ベストプレイヤー賞(1名)

ベストプレイヤー賞(1名)
最も功績を残したプレイヤーに贈る。

山内“masshoi”優さん

様々なアニソンシーンで活躍し、主に堀江氏との共作ではLiSAさん楽曲で演奏することが殆どでした。
2019年は「オリオンをなぞる(Cover)」で演奏されました。
精度の高いドラム演奏・熱く支持される人柄で、堀江氏自身も信頼するドラマーと名を挙げていた方となります。
数多くの演奏された楽曲は残り続けますし、我々も聴くたびに思い出していきたいと感じています。

山内優さん(「赤い罠」や「オリオンをなぞる」で鳴ってるとてつもない音を鳴らしているのを聴いて)
堀江さんの曲との相性がとてもいいと思っている

ベストギタリスト賞(1名)

ベストギタリスト賞(1名)
功績を残したギタープレイヤーに贈る。

堀崎翔さん

2019年 堀崎翔氏ギター担当楽曲一覧

・ Dancer in the Discord (堀江氏と共同)
・ 葬送の儀
・ あと1メートル
・ はぐれうた
・fossil
・パパパ

ベストドラマー賞(1名)

ベストドラマー賞(1名)
功績を残したドラムプレイヤーに贈る。

ゆーまお(ヒトリエ)さん

2019年はゆーまおさん自身のバンドにとっても大切な年であったが、今年の生録した堀江晶太楽曲の数多くのドラムを担当されました。
ゆーまお氏のドラムは四つ打ちのビート感がとてもたまらなく、一度聴くだけで「あっ、これはゆーまおさんのドラムだ」と感じることができます。

2019年 ゆーまお氏ドラム担当楽曲一覧

・リトルソルジャー
・fragment ornament
・三月がずっと続けばいい
・パステルレイン
・幻日
・ワンダー
・イコール
・あと1メートル
・恋はキライだ
・ヒトツボシ
・はぐれうた
・fossil
・ダイアローグ+インビテーション!
・パパパ

堀江サウンドとの相性
今年リリースの楽曲のほとんどで叩いていたため

ベストコライト賞(1名)

ベストコライト賞(1名)
最も共作という側面で相乗効果を生み出したクリエイターに贈る。

田淵智也さん

2019年 田淵智也氏 共作楽曲一覧

共鳴レゾンデートル
Raise Your Heart!!
オリオンをなぞる(Cover)
Rise Sunshine

田淵智也氏
実はあんまり人生に関わってなかったので
今年に入って堀江さんとの仕事が増え、オリオンをなぞるカバーの衝撃は目を見張るものがありました。今後も堀江さんと曲を作ってくれるのを楽しみにする期待の気持ちを込めてここに名前を記させていただきます。
やはり共鳴レゾンデートルによるものが大きい

ベストエンジニア賞(1名)

ベストエンジニア賞(1名)
最も功績を残したエンジニアに贈る。

藤浪潤一郎さん

2019年 藤浪潤一郎氏 エンジニアリング楽曲一覧

・Professional
・ダイアローグ+インビテーション!
・ It’s…Our Life?
・決闘
・ バケモノダイバー
・ 青い灯台
・逆襲
・青い灯台
・BYEBYE RESEARCH

藤浪氏がエンジニアリングを担当された楽曲はどれも迫力があり、「藤浪潤一郎の名があるところに高音質あり」とファンの間では評判です。

堀江晶太・kemu速報推奨(2曲)

堀江晶太・kemu速報推奨(2曲)
当サイトが推薦する楽曲に贈る。

fragment ornament/分島花音

試聴リンク

作詞・作曲:分島花音
編曲:堀江晶太

約7分にわたる壮大な一曲。これこそまさに「編曲の魔術師」を表しており、一度聴くだけで堀江ワールドに引き込まれることが予想される。

この楽曲自体、サブスクリプション配信なし・通常配信なしという入手が難しい一曲であるが、そのようなハードルを乗り越えてでも聴くべき一曲、そしてアカデミック的観点から「堀江晶太の編曲とはこうだ」ということを紹介するに最適な曲だと感じたため推薦させていただきます。

アレンジがめちゃくちゃすき。哀愁なメロディーもすき。堀江さんは神、編曲の神様。

ザ・レジスタンス/オメでたい頭でなにより

作詞:赤飯 作曲:堀江晶太・324
編曲:おメでたい頭でなにより

シンプルな名曲であり、「Naked City.」時代から交友があった三代氏とのコライトという点でも注目された。

楽曲投票 ポイント一覧

1位夢と色でできている226
2位それでも闘う者達へ148
3位決闘141
4位ゴールドフィラメント129
5位これくらいで120
6位三月がずっと続けばいい97
7位バイバイ87
8位オリオンをなぞる85
9位パパパ75
10位ハルトキ73
11位ダイアローグ61
12位unlasting58
13位リトルソルジャー57
14位かごめ56
15位ドブネズミ54
16位共鳴50
17位バケモノ49
18位Clover Days47
19位そして愛になる46
20位アッパライナ44
21位魔法42
22位灯台42
23位Dancer40
24位パステルレイン36
25位RyH36
26位ぼくらのうた34
27位ヒトツボシ33
28位逆襲28
29位恋はキライだ28
30位アンダー25
31位FANATIC22
32位プロ21
33位パステルレイン20
34位ワンダー14
35位Game Changer13
36位幻日13
37位ヒバナ13
38位Ignition12
39位イコール12
40位Its our life10
41位frament ornament10
42位レジスタンス9
43位あと1メートル9
44位fossil6
45位レジスタンス5
46位葬送の舞5
47位ロングタイム3
48位Spare Me3
49位はぐれうた1

その他・楽曲などに関するコメント抜粋

Clover Days
ラスサビの構成と堀江晶太の演奏が新感覚で楽しい。メロディと歌詞も好き。

個人的にピアノがメインなアレンジの曲が好きなのに加えて、じんさんによるメロディーがそれにすごくマッチしているように思えました。今のところじんさんとの共作ものの中で一番好きです。

お互いの良いところが混じり合ったとても素晴らしい曲でした

はじめてこの曲を聴いた時、落ちサビ前の10拍の無音で(いまの曲は終わってしまったのかな?)と不安になった。
この不安は歌詞にある「長い長い夜」をメタに体験させてくれるものではないだろうか。
本当に「夜が明ける」のか不安になりながらその時を待つ。
次の歌詞に耳を済ませて待つからこそ「信じてよ Clover Days」という歌詞がスッと心に入ってくる。
そんな体験をしたから、この曲が心に強く残り、好きになった。
ワンダー
そらるさんの活動10年目のアルバムリード曲にふさわしい作品だと思います。
バケモノダイバー
元気な堀江晶太くんのベースくん

オレはペンギンだから
(ベースの音とノリやすい曲調と理性の溶けそうになる歌詞が好きです)

堀江さん自身の人生のストーリーを思わせてくれる歌詞で、胸がしめつけられるほど好きです。
同時に誰もが経験する恨みの感情を見事に昇華させてくれています。
人生の闇にDiveして向き合いつつ、「たまんねえ、やっぱ闇は気持ちいいぜ」と闇から出たいと思いながらやっぱり闇の好きな人間の現実も認めつつ、どん底の暗い海から浮上する光景が目に浮かび、エネルギーをもらいます。
聴いている以上に、カラオケで歌うとメチャクチャ気持ちいい歌です。
サビ前のDive,Dive…でメロディーが下降してくのも、堀江曲では珍しい新鮮な感じがして、人生の闇に一緒に伴走してもぐってくれる、そしてそこから上へと押し上げてくれる、そんな励ましがあります。

ライブでまだ一度も歌われていないのもジラされている感じがして、今年イチオシの大好きな曲です。
BYEBYE RESEARCH
ラジオで初めて聞いた時、死ぬほど興奮して夜中なのに何度もリピートして聞き入ってた、今年の堀江曲で一番好き

サビ前のベース…すき…

しいて言うなら疾走感かな。キラキラしてる感じの曲が好みだからハマった。サビ前での一瞬の静寂も好き。あとコールがあるのも良い。FCライブでアホほど叫んでた。

PENGUIN RESEARCHに対する堀江さんの思いがとても暖かくて、初めて聴いたときに涙が止まらなかったから

堀江さんが葛藤されたり、少年の僕へで過去を振り返ったり、出会いや旧友との別れがあったり、色々経験されたことがあったからこそできた曲たちだと思うからです

自分が堀江さんの曲に対して持っているイメージがこの一曲の中にぎゅっと詰まっているようでした。
ハードロックパラダイスのようなボリューム感、BLASTYのような切なさ、前向きな別れを謳うリリック、一体感を煽るコール&レスポンスとまさに欲張りセット。

個人的にこの曲は「ライブが終わってもまた会おう」というメッセージが込められているような気がする曲で、ライブのラストを駆け抜けていく疾走感がたまらないなと感じたからです
アッパライナ
作曲を知らずに聴いていて、mixの打ちやすさや爽快さ、Aメロ前の盛り上がりが特に好きだなと思って作曲者を調べたら堀江晶太だったため。

緩急が激しく、kemuらしさをガンガン出しているので好き
unlasting
なんとなく刺さっただけぽよ〜

感傷的でゆったりな感じが聴いてて落ち着くから好き
そして愛になる
Cメロのそして愛になるからの盛り上がり、クセになるメロディーラインは衝撃でした。

複雑でもないキレイなピアノのメロディラインの裏でめちゃくちゃにバスドラの音域に合わせてるベースが気持ち悪いぐらいにねっとりと休符を挟みながら鳴っているところ。

これこそエロゲソングのエンディングソングだなと思わせてくれる、そんな曲でした。
シンプルながらも繊細なリズムのなりあいやとても感情の乗りやすいメロディがとても素晴らしかったです。
魔法
サビへの盛り上がりやメロディーラインを聴いた時堀江さんだ!っとすぐにわかるテイストの強さで決めました。

イントロ。やっぱりイントロ。だってだってだってだって好きだから。
エレキも良かった。これないと始まらない。

とても優しく暖かい曲だと思った。愛をテーマにした曲だが、沼倉愛美さんの優しくも強い声と堀江晶太節全開のメロディー、クランチギターの効いたロックサウンド、これらすべてが歌詞の魅力を何倍にも引き出している1曲だと思った。とにかくエモい。
ハルトキ〜Spring Moment〜
kemu時代のインスト曲を彷彿とさせるような音の構成でとても好きだなと思いました。

イントロ・アウトロがとにかく格好良い最初のピアノスタートから鳥肌が立つ。

サビへの盛り上がっていく過程、そこからのサビでの爆発感が本当に好きです。

ピアノの音が本当に綺麗で好きです。出だしから鳥肌が止まりません。
FANATIC
堀江晶太さんのラウドサウンドはもはや快楽物質そのものである。

頭がバカになる1曲だった。

キョウソ!スウハイ!キョウアイ!ソウ!テンセイ!

重厚なサウンドとシンセサイザーが上手く絡み合っていて、kemu感もありながら堀江晶太感もある今年一好きな作品でした。

今年のXYZ TOURで披露されたのを聴いて魅了されました。
たまらない宗教感!ヘドバンすると楽しいです。

ラウド・ポップの二刀流という作曲家には珍しいタイプの堀江氏。
そしてどちらの作風においても進化し続ける。
今作はラウドの面でかなり進化しています。
kemu時代からある音調のうるささと、昔からずっと思っていた「敗者復活戦の感じでのメタル」をやるとどうなるんだろうという点はpgrのバケモノダイバーで一種の回答を出したはずなのに、この曲でも別種の回答をしているのがすごい。
イントロからborn to blaze的な感じで展開していき、ノリノリのギターで歌詞にはいる高調整はさすが。luzという歌い手の良さを最大に出しているのがbメロで感じる。
サビへ突入する前にためてためて爆発する。
ドラムの鼓動性と裏で習ってるメロディの調和性が一般的な洋楽メタルサウンドとタメを張れると感じられるのがなによりすごい。
「ひれふせ」の後にドラムで一つ重さを刺すのもfanatic=狂信者というタイトルにそっている感じがしており良い。

FANATICはライブ会場での一体感が凄まじくあの独特な間奏がトラップした感覚を感じさせて陶酔できます。
逆襲
「これは生で聴くっきゃないっしょ」と人生初のライブに行くことを決意し、ファンクラブに入る最終的な後押しにもなったからです。

自分がメタル的な曲を好きな事を、この曲で知れましたし、この曲以来他の曲も低音に注目して聴くようになりました。バスドラムとベースたまらん…。
ヒバナ(kemu Remix)
2サビ&ラスサビ直前のピアノで最高に血が騒ぎます。
Game Changer
Bメロからサビにかけての盛り上がりが熱いです。
Professional
初めてANCHORさんとの共編曲とクレジットされた作品でしたが、想像していたものと違った方向性の曲で面白かったです。
ANCHORさんのリリックセンスに堀江さんのメロディに加え、どちらかというとANCHOR色が強いながらもしっかりと主張してくる堀江ギターなどの要素に堀鈴ファンとして非常に楽しむことができました。
Raise Your Heart!!
始まったイントロから楽しい感じがして、亜咲花さんのパワフルな歌声ともマッチングが素晴らしい。
サビのノリの良さも素晴らしい、「1!」「2!」とコールしたくなるようなノリの良さは堀江楽曲の強みを改めて感じました。
ドブネズミ・ザ・ナイトクルーザー
どことなく和のテイストが入った歌詞や効果音がとても好きでエンドレスリピがとまらない。

Bメロのアレンジが好きです
共鳴レゾンデートル
特にイントロが他の堀江晶太曲の中で断トツだった。

疾走感があり、一生身体が動くwライブ神でした。

疾走感があり強い曲なはずなのになぜか泣きそうになる「サビ」、堀江さんのここが一番好き。夜明けとかもこれと同じ系統。誰かわかってほしい……。

イントロのメロディーライン 特にベースのメロディーが聞いてて気持ちが良いです。

サビにはコールが入ってる部分もあり、ライブでは盛り上がること間違いなしです。
リトルソルジャー
Bメロのライドシンバルが今年のベストオブ堀江晶太だと思っています
Dancer in the Discord
サウンド面において新境地を開くような新鮮さを見て取れたため。
ぼくらのうた
とても綺麗な楽曲で好きなタイプでした
じん氏
自分の音源の原点となるこの2人の共作楽曲が2曲も今年リリースされたことがとても嬉しいことだから
りぶ氏
素直に、歌唱力の安定感が抜群でした。堀江曲以外の曲も、それぞれの個性に合わせて歌い上げてるのがすごい。
神田ジョン氏
ペンリサの楽曲で巧みにギターを再現しているところが最高です。
三月のパンタシア氏
歌唱力が高く他の有名な作曲者との関わりも強いから
eba氏
堀江氏の曲を他の方が編曲するのは珍しいと思ったので。
生田鷹司氏
堀江晶太が作るあの難しい楽曲を完璧に歌いきる歌唱力が、ペンリサ結成時から変わらずすごいから
n-buna氏
bgmで共作されるとどうしても何かのタイアップ曲を二人で作らないのかなと期待してしまう

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)